アスリート英語教育事業

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世界を目指すアスリートスポーツ・ビジネスパーソンのための英会話講座

アスリート・イングリッシュ・マイスター

日本で唯一*の競技別オーダーメイド英会話レッスン

※当社調べ

Concept

言葉の壁を乗り越え、世界に活躍の場を拡げよう!

「英会話能力」は世界で戦うために必要な「技術」だ。

この講座は、アスリートと彼等を支える トレーナー、コーチ、スポーツメーカーのアドバイザーなど 世界のスポーツシーンで活躍したいと考える方々を対象とした、 全国で唯一*のスポーツ専門競技別オーダーメイド英会話講座です。

講座の3つの特徴

あなたの「学びたい時」に「学びたいこと」を
安心の指導力でサポートします。

毎日365日いつでも
オンラインレッスンが可能

アスリートの皆さんの生活リズムに合わせ、通常の英会話レッスンでは実現できない融通のきくスケジューリングが可能です。

合宿・遠征等がある場合は、普段と違う曜日・時間にレッスンを受けたり、急にお休みした場合も違う日に振替可能です。

【競技に特化】した
オリジナルテキスト

あなただけの競技に特化したオリジナルテキストを作成します。テキストは、非常に高い英語力を持つ日本人講師とアメリカ人コンサルタントが監修いたします。

例)100ページを超える陸上競技「レース後インタビューに特化したオリジナルテキスト」など

確かな資格と
指導実績のある講師

プロとして多くの方を成功に導き、ケンブリッジ大学公認英語教師資格(CELTA)を保有する日本人講師によるマンツーマン指導で、クオリティの高い指導を致します。

※CELTA: 英語を母国語としない成人に英語を教えるケンブリッジ大学公認の教授資格/欧州を始め世界中の語学学校で教えることが可能です。

AEMの秘密

なぜ「アスリート」なのか?
アスリートだからこそ、英語力を確実にアップできる!

目標を明確にさせることで短期間で目標達成可能

アスリートが伝えたいことは、競技に関係する技術的なこと、戦略的なこと、体調やメンタルのコンディションなど、極めて限定的です。伝えたい内容と学習の目的が明確な分、短期的な目標達成がしやすくなります。

自己管理能力が高く、反復練習を行う忍耐力がある

アスリートは日々反復トレーニングを行う習慣があります。食事や睡眠など自己管理を徹底できるという特徴があります。英会話学習は、知識2に訓練8です。毎日繰り返し訓練を行う自己管理能力が高いアスリートが、上達しない理由がありません。

指導ポリシー

「教える」ではなく「身に着ける」を目的とした
学習者主体の指導方法 (Learning-Centered Approach)

英語が身に着かない原因は、学習者によって様々です。AEMでは学習者にマッチした最適のアプローチで指導します。

英語が身につかない3大要因

単語・文法の知識不足。
単語・文法を「会話に使える形でインプット」できていない。
反復不足。(覚えたそばから忘れている)

「英語が苦手」と思われている方は、上記の3つの要因のどれか(または複数)に該当しているのではないでしょうか。

原因が違えば、解決方法も異なるのは当たり前。これまで英語を勉強してきたのに、思ったように成果が表れないのは勉強方法が自分にあっていないからかもしれません。

正しい理論に基づいた正しい方法で、最大の成果につながるよう導きます

スポーツで成果を上げるために、正しい理論による正しい練習(努力)が必要であるように、英会話習得においても、正しい理論に基づいた正しい学習が不可欠です。

弊社では、学習者主体の教育理論(Learning Centered Approach)を採用しています。

面談により学習者の課題を判定。3大要因の組み合わせによって5つのタイプに分類し、最適な学習方法を指導します。

今なら、LineやZoomを使ったオンライン「英会話学習の適性判定」が無料で体験できます。お気軽にお問い合わせください。

講師からのメッセージ

世界で戦うアスリートの為に、英語教師人生を捧げていきたい

前川 未知雄

株式会社ランゲージ・ラーニング・デザイン
代表取締役社長

【取得資格】

  • ケンブリッジ大学認定英語教師 CELTA*
  • 通訳案内士(国家資格)
  • TOEIC990点満点
  • 英検1級
  • IELTSトータルスコア8.0(スピーキング8.0)

*CELTAは世界各国の語学学校で英語を教えることのできるグローバル・スタンダードな国際教師免許です。

【主な実績】

  • 2014年10月
    立命館大学大学院学術基礎英語講座 担当
  • 2016 年~現在
    日本代表アスリートの現役引退後を見据えた英語指導 担当
  • 2019年~2021年
    J リーグユースチーム所属 年代別日本代表選手 海外移籍に向けた英会話指導
  • 2021年10月~現在
    東京五輪代表アスリートの英語記者会見に向けた指導 担当
  • 2021年9月~現在
    セントラルフィットネスクラブ金沢にてスカッシュインストラクターを担当

スポーツが英会話にのめりこむきっかけ

 アスリートの皆さん、こんにちは。LLDオンライン外語学院の前川未知雄と申します。講師歴は17年目、LLDオンライン外語学院を設立して9年目になります。

 私が英語にのめりこむきっかけはスポーツ(スカッシュ)でした。海外遠征中などに、現地のプレーヤーと英語で話す機会が多く、英会話にすっかり魅せられてしまいました(左下の写真:ラケットを持ち立っている男性が私です / 日本のトップ選手と共にマレーシアにてトレーニング)

 2016年に日本代表アスリートの方から英語指導を依頼されたことをきっかけに、原点である大好きなスポーツと英語という接点が再び生まれました。

 一度目標を持てば地道な努力を厭わずコツコツと努力をされるアスリートの方と、私の指導方法は大変相性が良く、試合後の簡単なインタビューでしたら比較的短期間に英語で対応ができるようになります。

 これまで培ってきた英語力、英語指導経験、また英会話の指導実績を基に、世界で戦うアスリートの方の為に、残りの英語教師人生を捧げていきたいと考えています。

よくあるご質問

LLD外語学院 よくある質問 アスリート英語教育事業
アスリートとして練習時間などが多く、レッスン時間については都度相談したいです。何時から何時まで呼び出し可能でしょうか?
LLD外語学院 よくある質問 アスリート英語教育事業
日本時間午前 6:00 ~ 午後23:59で対応可能です。
 
 
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最初に始める際のレベルが小学生・中学生レベルでも大丈夫でしょうか?
LLD外語学院 よくある質問 アスリート英語教育事業
全く問題ございません。開始時のレベルよりも、開始後の学習姿勢が重要です。
 
 
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具体的に過去の実例を知りたいです。何時間の受講時間でどこまでのレベルを狙えるのでしょうか?
LLD外語学院 よくある質問 アスリート英語教育事業
週2回・90分ずつのご受講を10か月間続けられ、試合後の記者会見を英語で行われた実例がございます。
習得スピードには個人差がありますので、詳しくはお尋ねください。
 
 
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海外遠征の際の時差にも対応いただけますか?
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日本時間午前 6:00 ~ 午後 23:59で対応可能ですが、英語を使われる大事なイベント前などは時間外でも対応可能です。